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IT企業の”IT”とは
Intelligence Technologyです。
STEADYでは。

STEADYはビジネスへのIT環境導入からデータセンター運営まで展開しています。
「IT専門会社ですよね?」とよく言われます。
しかし、私たちは単にデータ/情報を扱う意味でのIT企業だとは思っていません。
Informationではなく、ビジネスに活きるIntelligenceこそ支援したい。
STEADYには、御社の知的データを活かすノウハウがあります。

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どう解決するか?
【実績のご紹介】
ビジネス成長スピードにあわせた環境を用意したソーシャルゲーム開発企業様の事例

クラウドの賢い導入/提供

変化が早く、先が読めない時代、
見直し効果が高いクラウド運用。

業界、業種問わず、IT・ビジネス環境の変化の早さは、いまさら言うまでもありません。

例えば、日々の業務をサポートする業務アプリケーション。
利用される、またビジネス展開される方々にとって昨今、
急激に高まっているのが『クラウドへの期待』です。

それゆえ、クラウド導入で満足してしまい、
運用を見直す機会が曖昧になるという落とし穴があります。

利用状況は各社さまざまでしょう。
しかし、賢く投資し、利用できているかは判断できるはずです。

日々用いるものだからこそ、見直し効果も効いてくる。
そのクラウド運用は、本当にビジネス活かせていますか?

どう解決するか?

クラウドの賢い導入/提供

賢いクラウド運用とは
"管理入らず"、"必要なときに必要なだけ"。

私たちはたとえ安くても、高い買い物だったと感じる時があります。
『(安くても)不必要なものを買った』、『(安くても)使うのに面倒なものを買った』といった場合です。

肝心なのは、支払い価値のアップ。
スピードが早い時代だからこそ、いま必要なものだけを調達できるということが支払い価値をアップさせます。

STEADYのクラウドは、初期費用なし、月額料金のみでご利用いただくようにしています。

私たちにはひとつの想いがあります。
「本来やるべきことに集中していただく」
黒子に徹したサービスを提供したいと考えています。

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どう解決するか?
【実績のご紹介】
強力な障害体制を備えた環境に移行した基幹システム運営ベンダー様の事例

障害とトラブルに強いサーバ

ビジネスを左右するサーバ障害。
万が一に、どう対応するか?

サーバ障害。物理的な故障と捉えがちな面もありますが、
非常に重いトラブルです。
特に、サイト運営者様にとっては、サービスの停止を意味し、
リアル社会で店舗を閉鎖するようなものです。

100%、障害が起きないWebサーバはありません。
100%、保管データが消失しないシステムもありません。

対応策のコストパフォーマンスを最大化することが求められています。

どう解決するか?

障害とトラブルに強いサーバ

例えば、障害発生時の自動サービス復旧と
リアルタイムのデータ同期。

対策には、障害が発生した際の対応と、発生を見越した対策とがあります。
サーバの復旧の自動化は前者、リアルタイムにデータの同期を図るのは後者の例でしょう。

自動フェイルオーバーの導入で、代替サーバがデータやプログラム処理を引継ぎ。
サーバに障害時にもサービス復旧を自動的に可能にします

冗長化した構成で、リアルタイムにデータを同期。
さらにスナップショットバックアップの導入で、データ保全に関する信頼性を大幅に向上させます

STEADYは、万が一の障害発生でもリスクをカバーするソリューションを、お客様にあわせてカスタマイズしています。
すべてはビジネス機会を失わないために。

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【実績のご紹介】
信頼あるオープンソースを活用したメディア企業様の事例を見る

オープンソースに信頼と安心を

安心できるインフラ環境を
安価に手に入れることはできるか?

「ライセンスやSI費用がばかにならない…」
商用パッケージの利用で高額なライセンス料を支払っているなど、
インフラ環境の導入、運営でしばしば耳にする悩みです。

インフラ環境に安定は、たしかに重要です。信頼性は欠かせません。
だからといって専用システムだけが解決策ではありません。

オープンソースもそのひとつです。ただし鍵があります。誰に、どのように用いらせるか。

どう解決するか?

オープンソースに信頼と安心を

オープンソースで信頼を提供する
エンジニアの教育と個性。

オープンソースは、導入自体は安価で、多くの方の目をくぐり抜けた信頼性があるとはいえるかもしれません。

一方、責任が曖昧になる、操作方法が整理されていないというデメリットを挙げる方もいます。

そこで、STEADYではエンジニアに、自分で調べ、取り入れてゆく、解決マインドを最重要に考えています。英語の文献も積極的に読むなど、オープンソースを用いる基礎体力をハイレベルに高めているのです。

高額なライセンス費を抑え、安心感を提供できる鍵です。